
なかなか難しいとは思いますが、よくお読みいただきメモ書きし箇条書きにしてると
理解が深まります。
まづは、情報の開示請求から始まります。これを請求しましょう。
これに応じてくれれば、次は計算。
そして、各窓口(弁護士・行政書士)に相談しましょう。
その際は、ちゃんと質問を箇条書きにして出来るだけ短い時間で
納得の行く答えを得る為に準備しよう。
次に、貸金業者に請求です。この流れ。
開示を拒否されたら、推測計算や行政指導の請求も出来ます。
とにかく、計算までくれば色々な道がありますので、
諦めずにコツコツ資料や書類を揃える事が大事です。
弁護士・行政書士に相談すると